修了生様の声(171205更新分)

授業について

1週間単位で授業の内容、Goalが分かると良いと思いました。

講師について

講師1

評価理由:どれも申し分なし

講師2

評価理由:時々こちらから確認しないと指摘してもらえない

講師3

評価理由:いろいろと教えていただいた。時々脱線。

講師4

評価理由:授業は楽しかったですが、量が少なかったかな。

講師5

評価理由:N/A

講師6

評価理由:ていねいに教えていただきました。

N.U 様

授業について

先生たちは一生懸命教えてくれて非常に勉強になりました。

講師について

講師1

評価理由:私の雰囲気を察して内容を変更してくれて助かりました。

講師2

評価理由:性格が私はやりやすかった。

講師3

評価理由:聴き取りやすくわかりやすかったです。

講師4

評価理由:Discussionの授業だったのですが、文法をわかりやすく説明してくれました。

講師5

評価理由:Pronunciationは参考になりました。

講師6

評価理由:たまにわかりにくい時がありました。

フォロー体制について

色々教えて頂き感謝しています。

Y.K 様

授業について

テキストや授業のトピックにこだわるのではなくそこから派生した内容でのフリートークが非常にためになった。”Speak more”は間違ってても良いんだという考え方は英語アレルギーの解消に非常になり助かった。

講師について

講師1

評価理由:持ち前の明るさでうまく緊張をほぐしてくれて楽しく学ぶことができた。

講師2

評価理由:自分の力でまず話させた後に的確に間違いを指摘してくれた。かゆいところに手が届く教え方でした。

講師3

評価理由:とにかく明るさがピカ一。

講師4

評価理由:話せず委縮しているところをとても気遣いが繊細で教え方もシャレを交えて楽しく学ぶことができた。

講師5

評価理由:的確に発音を教えてくれた。日本人が不得意な部分をよく理解している。

フォロー体制について

1週間という短い間でしたがお世話になりました。非常に安心感のある対応で良かったです!

N.M 様

スタッフから一言:

よく「日本の英語教育は間違っている。何故なら10年以上も学校で英語を学んできていても英語を話すことのできる人が少ないからだ。」という意見を聞くことはありませんでしょうか。得てしてこのようなネガティブな考えは強迫観念に変わってしまい、いつの間にか「自分は英語が話せないのだ。」と言い換えを勝手に自分の中でしてしまうこともあると思います。

これは私自身の体験ですが、以前アメリカへ留学をした際に事前のクラス分けレベルチェックを受けた時のことになります。筆記試験と口答試験の二種からなる試験を受け、自分の予想とは裏腹に少しレベルの高いクラスに編入されたのですが、その時の私は自己紹介ができるくらいの英語しか話すことができませんでした。

同じクラスの生徒が自分よりも上手に英語を操るのを見て、「なんで自分はこのクラスにいるのだろう?」と不安に苛まれていたのを今でも覚えていますが、その答えは自分の思わぬところにありました。毎週クラスでは筆記試験とスピーチが行われたのですが、私の筆記の成績はクラスの中でも上位に位置していました。つまり『日本で培ってきた文法を中心とする英語教育は通用しないわけではない』ということを自覚できたわけですが、その後はその強みが自信となって自分の弱さである「スピーキング」により一層取り組もうと努力できました。

以上の経験から言えることは、私たちが学校で習ってきた英語は決して間違いではなかったということだと思います。ただ英語を「使う」機会が無かったことが、『英語を話せない=劣等感』というものを生む温床になってしまっているだけなのではないでしょうか。

某有名塾講師の言葉の通り、『英語は言葉、やれば誰でもできる。』というのはある意味真理であると個人的には考えています。そのためもし英語アレルギーをお持ちの生徒様がいらっしゃるのならば、当校は生徒の皆様の目標達成の為に全力でサポートを致しますので、身構えることなくそこから一歩踏み出して英語を積極的に使われてみて下さいませ!

この度は当校を選んでいただき誠にありがとうございました。またお目にかかれる日を楽しみにしております。