修了生様の声(170517更新分)

すばらしい経験をさせていただき、本当にありがとうございました。清潔で、先生もスタッフさんたちも面白くて、こんな良い学校は他にないと思います。ありがとうございました。

(M.O様)

勉強だけでなく、色々ものすごく楽しかったです!! 本当に来れて良かったです! 🙂 ありがとうございました。

(M.T様)

ここに来れて良かったです。

(S.M様)

1日休ませてもらったり、授業時間も変更してもらったり、とわがままきいてもらってありがとうございました。セブ島も楽しめ、現地で英語を使うことができました!

(Y.Y様)

1週間の滞在の場合、洗濯の曜日が月、水曜日だとほぼ利用できないと思いました。日曜日はほぼ洗濯するものが少なく、水曜日に出すと金曜日に返ってくるのでまた使う日がないからです。

(K.S様)

・トイレットペーパーの習慣(ゴミ箱)に慣れるのが大変でした。

・肉料理が多いので、野菜や果物をたくさん食べられる場所、方法を紹介してほしい。

(G.H様)

スタッフからの一言:

当校では少人数制ならではの生徒の方一人一人の生活面でのケアや、カリキュラムの要望をできる範囲で対応させていただいております。過去には生徒の方の部屋に出たゴキブリを退治したこともございます。笑

洗濯につきましては、1週間滞在の方は1週間分の洗濯物を持ってこられることをお勧めします。1週間の旅行に出掛けるときはランドリーを出さない前提で旅行をされる方が多いかと思います。セブは年中暖かい為、冬物のようにあまり荷物はかさばらないですので夏物の1週間分の衣類でしたらよほどのことがない限り、スーツケースの重量オーバーにはならないかと思います。。

私も初めてセブに来た時はトイレットベーパーは流さずにゴミ箱に入れるのは慣れず、日本にいる時の習慣で何回か流してしまったことはあります。しかし、これも慣れてしまうとトイレットペーパーをゴミ箱に入れることに対して抵抗感はなくなります。しかし慣れるのには個人差はありますね。

確かにフィリピン料理は肉料理は多いです。しかし、実は野菜料理もたくさんあります! 年中夏野菜が収穫されますので、夏野菜、果物は毎日が旬です。長期滞在の方でしたら、スーパーで野菜や果物を買って、当校のあるBigfootの敷地内の共用キッチンで料理をするのもいいかもしれませんね。キッチン用品は当校専用ボックスに置いてますので、生徒の方でしたらご自由に使えます。個人的にフィリピン料理の野菜のメニューやさっぱりメニューでお勧めなのが、チャプスイ(八宝菜のようなもの)、ピナクベット(夏野菜をえびの塩辛を加えて炒めたもの)、トルタンタロン(ナスの卵焼きといったかんじでしょうか。。。)、キニラオ(フィリピン風マリネのようなもの)、シニガンスープ(酸味のあるスープで野菜と一緒に豚、えび、魚のどれかが入っています)等が個人的にはお勧めで、さっぱりとしていますので何回食べても飽きないです。フィリピンレストランに行かれる際には、ご参考下さいませ。

修了生の皆様、この度は当校にご入学いただきありがとうございました!

また機会がございましたら是非セブにお越し下さい!